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日本の食通「牛肉はやはり赤身だな 霜降りは糞!」イタリア人「霜降りの神戸牛うめー!!!ボーノ!!!」

 
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1: ごちそうが好きな名無しさん 2020/09/17(木) 00:12:01.79 0
イタリアで霜降り牛肉ブームをけん引する「神戸牛」 知名度と人気を高めた要因は

イタリアでも、数年前から世界的に有名なおいしい牛肉として神戸牛の知名度が高まっている。
和牛ではなく「神戸牛」が日本の霜降り牛肉の代名詞となっているのだ。
最近では日本から輸入するだけでなく、イタリア国内でも和牛が飼育されている。
イタリアでは寿司、天ぷらを超えて日本食を代表する感のある「神戸牛」の人気について紹介しよう。

「ついに、人気の神戸牛のステーキを食べたよ。今、ローマの近郊でも飼育されていて、直接その農場のレストランで食べさせてくれるんだ!」と、先日、牛肉をこよなく愛するイタリア人に言われた。
なおイタリアでは一般的に日本の霜降り牛肉のことを「神戸牛」と呼ぶ。
「和牛」という言葉は、ほとんど知られていない。調べてみると、本当にイタリアでも数ヵ所で和牛が飼育されている。
すでに2007年から研究がはじめられ、2016年にはイタリア産の和牛肉が誕生していたのだ。

これまでのイタリア人のステーキに関する常識を打ち破る和牛ステーキは、そのおいしさだけでなく、なかなか手に入らないという珍しさも人気に拍車をかけた。
新しいものや珍しいものは、いつの時代でも人々を惹きつけるものである。
少し前までイタリアでいわれる、おいしい外国牛肉は、デンマークかアルゼンチンだったと記憶している。
それでも、肉屋では1キロ25ユーロ(3000円くらい)で買える。
日本人にも人気なフィレンツェのTボーンステーキ、キアニーナ牛のビステッカ・フィオレンティーナも同様の値段である。
ところが、本物の神戸牛の場合、1キロ300ユーロから1000ユーロという破格の値段である。
今やイタリアでは、世界一高価な牛肉なのである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/880efc524712a12959303e5b62009639ed401995


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Source: ごちそう速報
日本の食通「牛肉はやはり赤身だな 霜降りは糞!」イタリア人「霜降りの神戸牛うめー!!!ボーノ!!!」

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